グラント

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2017年度の締め切りはこちらになります。
2017年6月30日|2017年12月31日

RPSに企画展を提案して頂き、 RPS審査委員会の審査を通過された方に、RPSギャラリースペースを、5日以上(最高20日まで)無償でご利用いただけます。
対象:写真家、キュレーター、ギャラリスト、ほか、
*RPSギャラリーの広さは90平方あまり、自主ギャラリーとしては都内でも有数の面積をほこります。
*RPSギャラリーを利用しての企画展開催にあたっては、RPSのグローバルなネットワークをフル活用し、世界に向けて、写真家及び作品の広報活動展開をお手伝いします。
*プリント、額装、運搬、保険加入等にかかる費用などは企画提出者による負担になります。
*この展示企画でグラントを受けることになった方はRPSレジデンシーに自動的に5日間まで無料で宿泊出来ます。
*写真展を企画として提出する場合はプリント、額装、輸送費などは企画提出者による負担になります。

審査員

SVETLANA BACHEVANOVA

Svetlana Bachevanova

Marie Lelievre

Marie Lelievre

Enciro Bossan

Enrico Bossan

Hannamari Shakya

Hannamari Shakya

Peggy Sue Amison

Peggy Sue Amison

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Staton Winter

Michael Dooney

Michael Dooney

Andrei Polikanov

Teun van der Heijden

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Giuseppe Oliverio

self-portrait RPS

Dean Chapman

Kira Pollack

Kira Pollack

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Erik Vroons

EY Profile

Emmeline Yong

Monica Allende

それぞれ締め切りまでに下記フォームをご利用の上、英語訳をつけてご応募下さい。

フォーム、またはこちらのアドレスへ宛に応募してください。
stronghold@reminders-project.org